2010年06月01日


世間では6月1日からクールビズが始まりましたが、ちょっと素敵なニュースが各新聞社のサイトに掲載されていました!

頑張れ、東大阪市!

以下サンスポより

sha1006011127009-p1.jpg2019年に日本で開かれるラグビーのワールドカップ(W杯)開催地に名乗りを上げている大阪府東大阪市は1日、職員の服装をクールビズに切り替え、有志の職員が揃いのラガーシャツを着用して仕事を始めた。

同市にはラガーマンの"聖地"とも言われる近鉄花園ラグビー場があるが、スタジアムに大型スクリーンやナイター用の照明設備がなく、開催候補地から漏れている。

野田義和市長もラガーシャツを着用し「ラガーマン憧れの地で1試合でも開きたい。(所有者の)近鉄とも改修の調整をしていく」と意欲を見せた。

この日は約50人が着用。やや厚手で「ちょっと暑いな」の声も聞こえたが、白と水色のさわやかな横縞は概ね好評だ。今後は計約230人の職員が着用する予定で、訪れる市民らに「ラグビーの町」をアピールし、W杯開催地への足掛かりにと期待されている。

[写真]
揃いのラガーシャツを着用し、ラグビーW杯招致を目指して気勢を上げる東大阪市の職員ら(サンスポ)

20100601-00000012-maim_a-000-0-thumb.jpgクールビズが始まり、ラグビーW杯誘致をアピールするオリジナルラガーシャツを着て窓口対応をする東大阪市職員たち(毎日新聞)


[エリス少年]
posted by コラソン酒井 at 23:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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